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生まれ変わる?
2005年4月21日 つじ | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
昨日、亡き愛娘ルナの誕生日に、僕は親の戸籍から抜け、新しく自身の戸籍を設けた。
その戸籍には、生涯のパートナーの名前も記されている。
生活力・社会への適性がどうしようもなく欠落している男。
いまだに心の奥底では生きることを放棄する自分がいる。
そんな男の側にずっと寄り添っている女性。
かなりの変わり者だ。
もう10年近く一緒にいるが毎日新鮮に接している。
不思議な人。
仮に彼女が世界中で非難されるようなことがあっても、
僕なら彼女の素晴らしさを証明できる。
相変わらず頼りない男だが、ヨロシクな。
ちょいとそこまで 高田渡 逝く
2005年4月17日 つじ | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
昨日、高田渡の訃報が入ってきた。
BSニュースでほんの一瞬触れた程度の悲しい知らせ。LIVEも次々あったのに....残念だ。
mixiのコミュでは、みんなが『渡さん』との別れを惜しんでいる。また会おうね、なんて声も聞こえる。
一目置かれる存在でありながら、とっても親近感のあるおやじ。あぁ、大好きだった紙芝居屋のおじいさんのような存在かな。
「おじさん、水飴おくれよぉ」
僕が高田渡を知ったのは、ずっと最近で12-3年前。
テレビ東京で放送していた、鈴木慶一のモグラネグラに彼がゲスト出演したときだった。たしか当時、彼のアルバムを慶一がプロデュースしてたんじゃないかな。(番組オリジナルバンド・ローガンズ!)観た瞬間、唄を聴いた瞬間、あの世界に完全に取り込まれた。
以降、大好きだと思いながら、音盤を買うこともライブに行くこともなかった。当時の遊びの拠点は吉祥寺だったけれど、酒を飲まないので遭遇することもなかった。
あぁ、一度、生で触れたかったな。
ロック画報に載っていた映画「タカダワタル的」はまだ観れるだろうか?スクリーンで、しわくちゃの笑顔を見たい。
- タカダワタル的 memorial edition
- 高田渡 タナダユキ 柄本明 松本幸一

ドノヴァンリマスタ!
2005年4月14日 つじ | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
来た来た来たよ~~~!
(追記→と、興奮してみたものの、実はそんなにすごいことではないらしい。)
ともにデモや別ヴァージョンなどをボーナス・トラックとして数曲づつ追加収録してのリマスター盤。
ダイナマニア
2005年4月 6日 つじ | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)

先日買ったTシャツで出社。
当然、ノーリアクション。
買うときには「カワイイ」100%だった気持ちが、いざ着てみると見事に恥ずかしいことが判明。
だってダイナマニアにしかわからないじゃない。
世の多くの人にはディズニーシャツにしか見えないニョロ。
まだ日が明るいうちに帰宅しているディズニーシャツ姿のオッサン。
まるで犯罪予備軍だね。
30代、無職(ではギリギリないが)。
近所で子供が被害者になるような犯罪が起きないことを切に願うよ。
東京ダイナマイト『DYNAMANIA』
2005年4月 4日 つじ | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
東京ダイナマイトの単独公演を観てきた。昨年の『ユナイテッド(以下略)』より長かったな。
冒頭の「職員室」は出会いのネタなので生で見れて嬉し。
8月に野音でやるそうで、会場先行発売があったが、早々に退場。
おなか減ってたのよ。
ディズニーをパロったようなTシャツを購入。カワイイ。
買いそびれてた『LoveIsOver』のポスターがまだ売ってたんで購入。
『Love~』また観たいなぁ。DVD!DVD!
『いったん田舎帰って、昨日またこっち来たんす』
田舎がどこかは絶対に聞かない。
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